top of page

ミライペイント公式Instagram、近日公開予定!

  • 2025年7月29日
  • 読了時間: 1分

日頃よりミライペイント株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

このたび、より多くのお客様に私たちの取り組みや施工事例を知っていただくため、公式Instagramアカウントの開設を予定しております。

Instagramでは、実際の施工の様子やビフォーアフターの写真、スタッフの紹介、地域の皆さまへのお知らせなどを随時発信してまいります。


「どんな人が施工しているの?」「塗装の仕上がりはどんな感じ?」


そんなお客様の声にお応えし、より身近で安心できる会社を目指して、情報をお届けしてまいります。

公開の際には、あらためてこちらのホームページにてご案内いたします。


今後とも、ミライペイント株式会社をどうぞよろしくお願いいたします。

 
 
 

最新記事

すべて表示
屋根塗装は何年ごとに必要?耐用年数だけでは判断できない本当のメンテナンス時期

「屋根塗装は10年ごとにしたほうがいい」 住宅のメンテナンスについて調べていると、このような情報を目にすることが多いと思います。 確かに、10年前後という期間は屋根の状態を確認するひとつの目安になります。 しかし、実際の屋根塗装では、「10年経過したから塗装する」という考え方だけでは十分ではありません。 屋根にはさまざまな種類があり、使われている屋根材によって必要なメンテナンス方法そのものが違いま

 
 
 
現場を職人さん任せにしてる会社が多い現実

安全パトロールの重要性 外壁塗装や屋根工事の現場では、毎日のように高所作業が行われています。 足場の上を職人が移動し、塗料や工具を扱い、ときには屋根の上で作業する。一般のお客様が想像されている以上に、建築現場にはさまざまな危険が存在しています。 だからこそ、私たちが重要だと考えているのが「安全パトロール」です。 しかし、残念ながら建築・リフォーム業界では、契約した会社が現場管理まで責任を持って行っ

 
 
 
「契約して終わり」では、本当の仕事は始まりません。 外壁塗装で本当に大切なのは、担当者のフットワークです。

外壁塗装をご検討されるお客様の多くは、担当営業と何度も打ち合わせを重ね、「この人なら任せられる」と感じて契約されます。 ところが、契約が終わった途端に担当者が現場へほとんど来なくなる。 その後は職人任せになり、お客様から連絡をしても返事が遅い。気になることがあっても、「現場に確認します」で終わってしまう。 実は、このような話は塗装業界では決して珍しいものではありません。 しかし、お客様が本当に求め

 
 
 

コメント


bottom of page